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主客一体のココロ〜兵庫尼崎の雑貨の dent-de-lionさん

兵庫尼崎の雑貨の dent-de-lionさん。
神戸三宮でお昼を食べてゆっくりしてから、JRで大阪方面へ向かい立花へ。立花駅からは私はいつもバスに乗ってお店に行きます。


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暑い日だったので、グレープフルーツジュースをいただきました。

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お店にはカフェコーナーがあるのですが、すこし前からお茶だけの利用はできなくなっています。それは店長さんの苦渋の選択。いつしかお店のカフェコーナーはご近所さんのサロンみたいな感じになっていたそうです。雑貨やお洋服などをゆっくりと見てもらうための判断とのことでした。

このあいだ、神戸の カフェのtoiroさんと話していたことと似たような話しだなあと思いました。
みんなが過ごす空間であるのにかかわらず、他の人のことが目に入らないかのように自分の空間のように振る舞う人たちが増えてきているような気がします。

お茶の世界では、主人だけではなく客にもそれ相応の振る舞いが求められる「主客一体」のココロ。先の日記では、サービスを自分のいいように解釈してお客なら何でも求められると思っている人が多くなってきているのでは?と書きましたが、日本の「おもてなし」のココロを忘れずにいたいものです。


店内には、静かなクラシックのピアノ曲がかかり、ゆっくりした時間が流れます。

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お店では、古賀麻里子さんのうつわの展示が開催中でした。展示はすでに終了していますが、フランスのアンティークにも見える落ちついた色合いが素敵でした。

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むかしは、大阪堀江という人気で交通の便がよい場所にあった、dent-de-lionさん。
不便な今の場所に移ってから、ますます魅力が増し、午後半日はつぶれてしまうものの何度も通ってしまうお店です。



by momokororos | 2019-09-28 22:50 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

神戸中山手通のカフェでひとやすみ

神戸元町。
京都の御室仁和寺の特別公開に訪れていたのですが、晴れて暑くて熱射病気味。
阪急電車で水無瀬の長谷川書店さんに少し寄ってから神戸元町へ。
中山手通りの カフェの toiroさんで一休み。

お店のテーブルは満席で、わたしは2席あるカウンターへ。
少し時間かかります、と店長さんから言われましたが、どこに行くかの計画もない私なので、お店の忙しさが一段落してからで大丈夫ですと、答えました。

お月見パフェをいただきました。

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疲れた体に甘いもの、とってもおいしかったです。


店長さんは1人でお店を切り盛りされているのですが、自分の思いのまま傍若無人に振る舞うお客さんのことを話していました。
声高に騒いだり傍若無人に写メを撮ったりする人に対しては、他のお客さまに迷惑がかかるので店長さんは注意しているそうですが、あとでソーシャルメディアでお店のことを悪く書かれたりすることもあると話していました。

自分が思いこんでいるサービスを受けるのが当たり前と思っていたり、自分が考える価値観がどこにいても通用すると思っている人が多くなってきているように思います。

今回の旅で、別のお店の店長さんとも話していたことなのですが、欧米型のサービスがいいように解釈されている感もあるかなと私は思います。
また機械化やマニュアル化により、より早く効率的に対応できるようになった世界。効率化されていないところにも当たり前のように効率を求め、それが得られないと不機嫌になることが多くなってきている気がします。
こんなことがスタンダードとなり、それ以外が許容されない世の中になってしまうことに危惧します。

お客さんにとってもお店にとってもいい空間になるといいなと思います。


テーブルのお客さんがみんなひけて静かな空間になりました。そのあと常連さんが1人来て3人でしばしお話ししていました。
お店は19時までですが、鯉川筋のファビュラスオールドブックさんに寄ろうと思い、19時前にお店をあとにしました。



by momokororos | 2019-09-19 22:16 | グルメ | Trackback | Comments(0)

さざ波立つ水の素敵な風景〜秋田県立美術館

秋田。
秋田県立美術館前の広場で、昼竿燈の妙技を見たあとに、美術館2階のカフェへ。
美術館のカフェで一番好きなのが、ここ秋田県立美術館のカフェです。いつも訪れているのですが、秋田に来るたびに寄りたいと思うところです。
美術館前の広場で昼竿燈が開催されているので座れないかなと思っていましたが、運良く席が空いていました。

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水辺に向かって席が配置されていて、ガラスの向こうには、カフェの床面と同じ高さで水が張られています。
窓の外の向こうに見える千秋公園の風景に続くように設計された窓の外の水辺は、風がないときは鏡のように空を映し、風が吹くとさざ波となり、さまざまな文様を描きます。

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ずっと見ていられる風景です。

米粉のロールケーキとりんごジュースをいただきました。

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美術館前の広場で開催されている竿燈の上部がときどき見えます。

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美術館の常設展や企画展の入館料を払わなくても、カフェと併設のミュージアムショップにはいることができます。
このカフェの水辺の風景がみたいので、秋田に足が向くことが多くなりました。




by momokororos | 2019-08-06 19:25 | カフェ | Trackback | Comments(0)

本屋さんとカフェ探訪〜尾道そぞろ歩き

愛媛松山から岡山に出て、あくる日に尾道へ。

尾道は、林芙美子さんが住んでいたところで記念館もあり、大林通監督の映画の舞台にもなったところで、何十年も憧れていました。
岡山や倉敷、広島にはたまに寄ることもあったのですが、尾道にはなかなか寄れませんてました。

岡山から尾道へは、思っていたよりも近いかもと思いました。

尾道の駅舎はとても素敵でした。

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3ヶ月くらい前に新しくなったみたいです。

駅から左手に歩き、信号を渡りしばらく歩くとアーケードの商店街です。

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林芙美子記念館に寄りましたが、また別途書きたいと思います。

尾道のアーケードはどこまでも続くかのように長いです。

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ずっとずっと歩いたところに、あなごのねどこ、という宿泊施設があります。
人が集まっているのは1階のカフェです。

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このカフェの左横の入口から細い路地に入ります。

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その先に、紙片さんという本屋さんがあります。

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紙片さんは、去年、東京高円寺の絵本のるすばんばんするかいしゃさんでイベントをされたお店です。
そのときに1度お店会いしたきりですが、覚えてくれていました。

店内は心地よい音楽が流れていて、お店は奥に広いです。

わたしの好きな、くどうれいんさんの『わたしを空腹にしないほうがいい』、前田昌良さんの『星を運ぶ舟』、斎藤陽動さんの『それでも それでも それでも』この前に手にいれたら山尾三省さんの『火を炊きなさい』、笹井宏之さんの『えーえんとくちから』、相沢さんの『melancoliastorytelling』などが置かれていてうれしく思いました。吉田篤弘さんの本はたくさんありました

マヒトゥ・ザ・ピーポーさんの『銀河で一番静かな革命』と、三角みず紀さんの『とりとめもなく庭が』の2冊を手にいれました。

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紙片さんに入る前に見たのですが、少し先の辻を曲がったところにある尾道ラーメンのお店に200人以上もの行列がついていました。こんなに長い行列は見たことがないのでびっくりです。
お昼のおすすめのお店を紙片さんに聞いたら、アルトさんをすすめられました。
アルトさんは、紙片さんがるすばんばんするかいしゃさんでイベントをされたときに、コーヒーなどの飲みものを提供していたお店です。

尾道の千光寺に行く坂道の途中にあるということで、紙片さんをあとにして行ってみることにしました。



海側からJRの線路の跨線橋を越えて、細い路地と階段が入り組んだ道を登ります。この路地入っていいだろうかと思いながら進みます。目印はお店の近くにある持光寺というお寺だったのですが、持光寺への案内の石碑を見つけました。

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目印を頼りに階段を登ります。

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まっすぐの階段を登りましたが、先は行き止まりな感じに見えるので、左に巻いていく道をいきます。

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目の前に緑、小道をはさんだ向こう側は竹林。笹が風に揺れる音、鳥の声、遠く電車の音が聞こえます。竹林の向こうにはちょっとだけ海がみえます。店内の音楽は、外の音なのか音楽のメロディかわからないくらい一体化しているようで素敵です。緑のそよぐ風景と音楽、その先の想いを確かめたくなります。

いただいた料理はこちらです。

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鶏肉に、セロリのサラダ。春雨とニンジン、キュウリ、春巻の皮を揚げたものの甘酢和え、カブのお味噌汁です。

一番感銘を受けたのがセロリ。
シャキシャキと美味しんです。
実はわたしはセロリが苦手。にもかかわらずおいしくてよく噛んで味わっていました。
聞いてみると、尾道のセロリでそんなに匂いのキツくないもので、ニンニクで炒めているので匂いが抑えられているとのことでした。美味しいのでまた食べたいくらいです。
鶏肉のソースもおいしいです。

甘夏ミントの飲みものもいただきました。

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こちらも甘みが絶妙で美味しかったです。

開けられた窓からの風、笹が風に揺れてサワサワする音、小鳥のさえずり、年代もの扇風機のゆるい回転、料理をゆっくりかみしめる音、室内の暗さと外の明るさのコントラスト。時間の歩みが遅くなっているような感じがしました。

帰りがけ、高円寺でお会いしたことあると伝えたら、覚えてくれていました。うれしいかぎりです。



by momokororos | 2019-06-12 22:20 | グルメ | Trackback | Comments(0)

お野菜たっぷりの今朝の朝食〜カフェごはん

今朝の朝食。
きょうは時間あるので、野菜たっぷりをゆっくり楽しみます。

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野菜には、イタリアシチリア島の岩塩、スペインアンダルシアのエクストラバージンオリーブオイルをかけていただきます。美味しいです。

キーマカレーも美味しい。

それにしてもカフェの料理の美味しさには目をみはります。




by momokororos | 2018-10-03 07:29 | グルメ | Trackback | Comments(0)

熊野神社横の素敵なカフェ〜自由が丘カフェ

東京自由が丘。
憧れつづけている街の1つです。
東京の街で、長いあいだ憧れ続けているところは、自由が丘、青山、麻布十番、神楽坂とそう多くはありません。

今日は、自由が丘から田園調布に抜ける坂道の途中にあるお店に入ろうと、扉を開けてみたら明日開店とのことで、開店準備中でした。また今度訪れてみたいです。

駅正面口にまわり、自由が丘デパートの道沿いを歩きます。

熊野神社のすぐそば、熊野神社の緑が見えるカフェでお昼をいただきました。

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すぐお隣りは熊野神社で神社の緑が見えます。

鶏肉とサツマイモと茄子のイエローカレーとクスクスのランチをいただきました。

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とっても美味しかったです。
サツマイモのほくほくした感じと、イエローカレーのココナッツミルクのまろやかさ、そしてパクチーが味に変化を与えます。

ここしばらく自由が丘のイタリアンやフレンチをいただいていますが、こちらのカフェの方が美味しいなって感じました。

デザートのチーズケーキ。

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濃いめのチーズの味で、土台のナッツが甘く香ばしいです。こちらもおいしいです。

お上品な静寂な店内で、お洋服のお店併設のカフェです。
かすかに音楽が流れていていて耳を澄ましても、時折音楽の音量大きくなるときにしか聞こえるくらいの小さな音で鳴っています。このくらいの音量いいかなと思いました。

むかしの思い出をおもいだすかのようや、時を忘れてしまうかのような雰囲気に少し長居しました。

帰りは、お店のお洋服を少しだけみてお店をあとにしました。
また来たいと思うお店でした。




by momokororos | 2018-08-31 14:52 | グルメ | Trackback | Comments(0)

尾道の紙片さんとアルトさんのおるすばん〜高円寺るすばんばんするかいしゃさん

昨晩は高円寺のるすばんばんするかいしゃさんへ。このあいだ新高円寺まで行っていながら、ものすごい雨で行くのを断念していましたが、再訪です。

るすばんばんするかいしゃさんでは、きのうの金曜から、今日8/18土曜と明日8/19日曜に、尾道にある2つのお店の、本と音楽の紙片さんと、ごはんと珈琲のアルトさんがお店番をしています。

1階手前が紙片さんの本とCDを展示するスペース、1階奥の普段は本の倉庫として使っているスペースをアルトさんがカフェとして使っています。1階奥は普段は入れないのでチャンスかもしれません。

るすばんばんするかいしゃさんの絵本は2階にあり、お店のおふたりもお店にいらっしゃいます。

昨日、るすばんばんするかいしゃのお店を訪れてみると、絵本作家の出口かずみさんが来店していました。出口かずみさんファンの私はこのうえもなくうれしいです。

お店では、紙片さんやアルトさんと尾道のことについてお話し。
尾道は、大林監督の「ふたり」の映画を見て行きたいと思ったところで、大好きな林芙美子さんの記念館も尾道にあって、20年以上も憧れているところなのですが行けていないです。

尾道以外にも、郡上八幡、宇和島、登米、天橋立、那智の滝、利尻礼文などずっと憧れつづけている場所はありますが、岡山や倉敷、広島など近くまでよく行っていながら、寄れていないのは尾道くらいでしょうか。


昨晩は、るすばんばんするかいしゃさんの絵本を手にいれて、紙片さんの本を2冊手にいれました。今日は紙片さんの本を紹介したいと思います。


yuru+さんの『夜のさき』。

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お花の写真と添えられた言葉が素敵です。
作者のyuru+さんは、いま吉祥寺のにじ画廊さんで展示を開催しているそうです。8/28火曜までで、今日8/18土曜と明日8/19日曜は在廊してお花屋さんも開くそうです。



濱田久美子さんの『guide of plants』。

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はじめは押し花かなと思ったのですが、切り絵でした。
大阪枚方の星ヶ丘の庭や母の庭のお花や思い出から切りだされた切り絵と書いてあります。

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テリー・ワイフェンバックさんの押し花を彷彿させます。

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by momokororos | 2018-08-18 11:44 | | Trackback | Comments(0)

素敵な眺め〜秋田県立美術館のカフェ

秋田県立美術館。
何度もこの美術館について書いているのですが、2階のカフェから見る風景が素敵です。

カフェのテーブルに座り眺めた風景です。

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美しい水の風景が広がっています。

風が吹くと水面が波うちます。

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水の表情がどんどん変わり、ずっと見ていて飽きないです。

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ちょうど竿燈まつりの昼竿燈が、秋田県立美術館前の広場で開催されていたときなので、竿燈の上半分くらいが見えています。

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写真ではわかりずらいですが、水面が前の千秋公園の堀の水と重なってみえるように設計されています。

安藤忠雄さんの設計です。

ここの水の風景を見るだけでも秋田に来たいと思ってしまいます。



by momokororos | 2018-08-08 22:38 | カフェ | Trackback | Comments(0)

神戸本屋と雑貨巡り(其の二)〜元町・中山手通

姫路を訪れていた翌日に再び神戸へ。

元町4丁目商店街のハニカムブックスさんへ。

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前回訪れたときは、ちょうど神戸古書即売会に参加していてお店は開いていませんでした。今回も前の日までハニカムさんは神戸古書即売会に参加されていましたが、次の日はお店が開いていました。

かなり本が増えて、新しい本棚もいれて印象が少し変わりました。

まだ日記には書いていませんでしたが、この前、島田ゆかさんの絵本を手にいれて、内容と描くモノが面白かったのですが、ハニカムさんで島田ゆかさんの絵本を見つけました。

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この前、お友達にあげたブライトさんの『あかいかさ』もまた見つけました。

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暑いなかを15分くらい歩いて、鯉川筋のファビュラスオールドブックさんへ。

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この前、4月に寄ったときには閉店間際で15分くらいしか寄れなかったのですが、2時間半くらい長居しました。

アングランドさんとゴフスタインさんの絵本を手にいれました。

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中山手通の カフェの toiroさんへ。

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久しぶりに訪れたのですが、1ヶ月くらい改装をしていて、この日ががリニューアルオープンの日だと聞きました。
ケーキもあたらしくなったそうです。

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ka-ji- さんと尾柳佳枝 さんの「風よみ」の展示をしていました。
素敵な展示で、作家さん2人もいらしてしばしお話し。展示は8/11土曜までです。


ちなみにこの日のお昼は、前の日に、1003さんとlottaさんの両方から教えてもらった南京町の餃子の大学さんでいただきました。

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定食の大を頼んだら餃子が3列もでてきておなかいっぱいになりました。味噌ダレで食べる神戸の餃子は初めてで美味しかったです。



by momokororos | 2018-07-22 22:11 | 絵本 | Trackback | Comments(0)

さわやかな初夏の神戸歩き〜カフェと本屋

京都から神戸へ。

いつまでも憧れてやまない神戸。
神戸に住んで、大阪で働いて、たまに京都に遊びにいくのが憧れです。
さわやかな初夏の頃の神戸歩きはとっても気持ちがよくて、この時期は神戸に来てしまうことが多いです。

中山手通のカフェのtoiroさんを訪れました。桜の時期にもお邪魔しています。

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お食事のメニューはないので、お昼前の午前中だったら混まないだろうと思って行ってみると、すでに2組もお客さんがいました。
神戸の新旧のお店のことを、お店の方とお話ししていました。


海側の栄町のlottaさん。

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お店は大人気でかなり混んでいてしばらく外で待っていました。この前もそうでしたが、ことごとく企画展の時期を逃していて、今回も展示のあいまでした。


ハニカムブックスさん。

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伊藤まさこさんの本をすすめてもらいました。

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京都のたま茶さんで教えてもらった西淑さんの作品が置いてありました。

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たま茶さんでもらったイベントの絵が西淑さんでした。

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南京町の西門に近いところにある1003さん。

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與謝野晶子さんの『春泥集』を見つけました。

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湘南に住んでいるAyumu Aizawaさんの写真冊子『Melancolia Storytelling』を紹介してもらいました。

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この写真冊子が素敵なんです。
また今度紹介したいと思います。

久しぶりに神戸の夜景もパチリ。

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神戸をあとにして、姫路へ向かいます。


by momokororos | 2017-05-03 21:36 | | Trackback | Comments(0)