先日、谷中のひるねこBOOKSさんを訪れていたときに、映画の紹介の素敵な小冊子を見つけました。 亀石みゆきさんの『CINEMA TALK VOL.1』。 表紙の絵は、『赤毛のアン』のアン・シャーリー。 児童文学と映画の特集です。 「長くつ下のピッピ」。 『点子ちゃんとアントン』。 ![]() この映画の本には、『赤毛のアン』も載っているのですが、本は読んだことはあるのですが、映画はみたことがありません。 『赤毛のアン』は、奥にしまってあったのを最近とりだして、そばの本棚にいれていました。ただずいぶん前に読んだのですが、また読んでみようかなと思います。 ![]() 『長くつ下のピッピ』は、ついこのあいだ奥にしまいこんでいたのを探したのですが見つかりませんでした。どこにしまったのかわからず引きつづき探してみたいと思います。 この映画の小冊子は4冊でています。
![]() ![]() ![]() とってもかわいいイラストの冊子です。 これらの冊子に載っている映画は見てみたいと思っているのですが、原作の本を読んでいると映画をみるしきいが高くなります。 「長くつ下のピッピ」は、ブックハウスカフェのスタッフさんにもすすめらたので見てみようかなと思います。同じリンドグレーンさんの「やかまし村の子どもたち」もすすめられて見ています。
by momokororos
| 2020-07-25 22:06
| 本
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Comments(2)
素敵💕 ぜひ読んでみたいです。
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