京都の桜。
昨晩の夜桜に続けて桜を見にでかけました。幸いなことに雨のあいまで、雨に降られずに桜を見ることができました。

ここ数年、京都で桜を巡るところはほとんど変わっていません。今日もいつものようにまず京都御苑の今出川御門からはいったところにある近衛邸跡の桜を見にいきました。

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今出川通りを東にいくと銀閣寺。
銀閣寺にいたる銀閣寺道の桜並木です。

向こうに見えるのは霧がかかる東山の大文字山です。

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銀閣寺道の桜も満開でした。

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毎年見ているのですが、ため息でるほど美しいなって思います。

# by momokororos | 2017-04-08 21:48 | お花 | Comments(0)
雨かなと思いながらも、夜になって京都入りしました。

京都の木屋町通四条上ルの高瀬川沿いの桜です。

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満開の桜でした。
雨のあいまで傘をささずに、団栗橋から三条小橋までの高瀬川沿いの桜を楽しめました。
その足で鴨川を渡り、祇園新橋の桜も見にいっています。

# by momokororos | 2017-04-07 23:00 | お花 | Comments(0)
昨晩は、目黒川沿いの満開の桜の日記を書きましたが、目的は中目黒にある本屋さんのdessinさんでした。
中目黒の東山一丁目に近いところにあったdessinさんは先週にお店を閉めて、中目黒駅にほど近いところに移転しています。
昨日が移転初日でした。

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中目黒で一番雰囲気があると思っている通りにあります。

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お店はこぢんまりしていていい感じです。
昨晩はお店にしばらくいましたが、駅近くの路面店なので、お客さんが次々と入ってきます。東山の静かなdessinさんを知っている私は少し落ちつかないかな。
お客さんがひいたところで、店内の写真を撮り、お店の方とお話し。
とてもお洒落な素敵な本を紹介していただきました。

今宵は清澄白河。いいものに出会えるかな。

# by momokororos | 2017-04-06 19:17 | | Comments(0)
中目黒。
駅改札内も改札外も人でいっぱいでした。

桜を見にきたわけではないのですが、目黒銀商店街の方から気持ちのよい夜風に吹かれながら歩いていたら、ちょっと眺めていこうという気持ちになり、東山の山裾の住宅街を北に歩いて、東山一丁目あたりで目黒川にでてみました。

目黒川の桜は満開でした。

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駅から遠く離れた青葉台あたりも川沿いは人がたくさんでした。いったん山手通りで桜並木は途切れますが、そこから先の池尻大橋にいたる川沿いもたくさんの人でした。どちらかといえば、中目黒駅から伸びる川沿いの方がきれいです。


# by momokororos | 2017-04-05 20:06 | お花 | Comments(0)
お庭の紫木蓮が咲いています。

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青空に紫が映えます。
今がちょうどいい咲き頃です。

# by momokororos | 2017-04-04 22:30 | お花 | Comments(0)

お部屋の机〜2017年4月3日

お部屋の机です。

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この前にお花の本を集めましたが、お花の本は今の季節の本だけにして、最近読んだ本に読んでいる本や、読みたい本を並べています。
# by momokororos | 2017-04-03 22:54 | | Comments(0)

目黒川の桜〜中目黒

東京の桜は今日満開みたいです。

満開ではないですが、中目黒の目黒川の桜です。

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去年も同じ頃合いに目黒川の桜を見ています。中目黒駅に近い方は混んでいますが、池尻大橋に近い方は人がちらほらです。

いつしか桜をみるとさみしい気持ちがつのるようになりました。桜にとりたてて思い出深いものがあるわけではないのですが、深い想いにとらわれます。


2016年4月8日
目黒川の夜桜。郷愁を誘います。
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# by momokororos | 2017-04-02 19:38 | お花 | Comments(0)
今日は1日じゅう降ったりやんだりの雨。

お庭では、樹のお花で一番好きな海棠(かいどう)の蕾がほころびかけていました。

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桜から遅れて1週間くらいで咲く海棠のお花は愛らしいです。

# by momokororos | 2017-04-01 21:57 | お花 | Comments(0)
片山令子さんと片山健さんの、のうさぎのおはなしえほんのシリーズ。
図書館で久しぶりに見かけて、図書館にあった3冊を読んでみました。

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片山健さんのイラストは、片山令子さんさんと結婚して、描き方がやさしくなったと言われます。
のうさぎのおはなしえほんのシリーズは、独特のタッチを残しながらも可愛いです。

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家に帰ってから、持っているのうさぎのおはなしえほんを引っ張りだして読んでみました。

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可愛いだけでなく、いい絵本です。

# by momokororos | 2017-03-31 22:49 | 絵本 | Comments(0)
今宵は久しぶりに中目黒にでていました。
中目黒のdessinさん。
今日で今の店舗は閉まります。

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お店がオープンした頃から通っていました。

新しい店舗は駅に近いところで、オープンは4/5水曜です。

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中目黒でも雰囲気のある特に好きなエリアなのですが、気持ちは複雑です。
駅に近い分お店は混んでしまうかもしれません。
# by momokororos | 2017-03-30 20:38 | | Comments(0)
先日、ロシアのマイ・ミトゥーリチさんの絵本の紹介をしましたが、同じミトゥーリチさんの絵本の話しをもう1つ。文章もこの前の作家さんと同じ人です。

コルネイ・チェコフスキーさん作、マイ・ミトゥーリチさん絵の『ぬすまれたおひさま』の絵本。

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表紙タイトルの文字とおひさまの絵が廻るようになっています。

表紙をめくった見返しの下の回転盤の裏にこんな絵が隠れていました。

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おひさまが食べられてしまって悲しむ動物
たち。

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くまがおひさまを取りもどします。

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前に手にいれた『ぬすまれたおひさま』はこんな表紙です。

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こちらは内容は同じですが、表紙の絵が廻らない絵本です。
どちらの絵本も高円寺のるすばんばんするかいしゃさんで手にいれています。


『ぬすまれたおひさま』や、おひさまが出なくなってしまった世界の絵本は、何人かの作家さんが描いているので、また紹介したいと思います。

# by momokororos | 2017-03-29 22:45 | 絵本 | Comments(0)
泉鏡花さんの『春昼・春昼後刻』。

部屋の本を整理しているときに目についたので、ふたたび読んでみました。

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前に読んだときは、金沢の泉鏡花記念館に、『春昼・春昼後刻』に引用されている小野小町の歌が展示されているのに興味を惹かれました。

うたた寝に恋しき人を見てしより
夢てふものは頼みそめてき

うたた寝した時の夢に、恋しい人を見てしまってからはあなたが私を想ってくれていると夢を頼りにし始めるようになってしまった。


「春昼」はこんな始まりでした。

近頃買求めた安直な杖を、真直に路に立てて、鎌倉の方へ倒れたら爺を呼ぼう、逗子の方に寝たら黙って置こう
[泉鏡花、『春昼・春昼後刻』より]

泉鏡花さんが逗子に移り住んだときに書かれた作品とのことです。

あらためて読んでみた『春昼・春昼後刻』の色の描写に驚きました。


この路を後へ取って返して、今蛇に逢ったという、その二階屋の門を曲ると、左の方に背の高い麦畑が、なぞえに低くなって、一面に颯と拡がる。浅緑に美い白波が薄りと靡く渚のあたり、雲もない空に歴々と眺めらるる、西洋館さえ、青異人、赤異人と呼んで色を鬼のように称うるくらい、こんな風の男は髯がなくても(帽子被り)と言うと聞く。
[泉鏡花、『春昼・春昼後刻』より]

客人は、堂へ行かれて、柱板敷へひらひらと大きくさす月の影、海の果てには入日の雲が焼残って、ちらちら真紅に、黄昏過ぎの混沌とした、水も山も唯一面の大池の中に、その軒端洩る夕日の影と、消え残る夕焼の雲の片と、紅蓮白蓮の咲き乱れたような眺望をなさったそうな。
[泉鏡花、『春昼・春昼後刻』より]

目の前に色あふれる情景が浮かんでくるかのようです。

読みづらさはあるのですが、わからないところはそのままに飛ぶかのように読んでいると、泉鏡花さんの世界の魅力をわずかばかり感じたかのような気がします。

また金沢の泉鏡花記念館に行ってみようかという気になります。


「金沢慕情(其の四)~泉鏡花さん」〜2015年 5月 20日の日記
http://momokoros.exblog.jp/23141169/

# by momokororos | 2017-03-28 22:05 | | Comments(0)
お庭のお花のベコニア。

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ベコニアは1年を通じて咲いてくれているように感じます。

# by momokororos | 2017-03-27 22:30 | お花 | Comments(0)
久しぶりにロシアの絵本の話題です。

コルネイ・チェコフスキーさん作、マイ・ミトゥーリチさん絵の『おおわるものの バルマレイ』の絵本。

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高円寺のるすばんばんするかいしゃさんで手にいれたのですが、こちらの絵本が翻訳されているとは知りませんでした。
「おおわるもの」とはあまり聞かない言葉だけど、逆にいい感じの言葉に聞こえます。

全体の雰囲気とは違う静かな感じの素敵なページです。ミトゥーリチさん改めていいなあって思います。

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似たようなイラストが、ミトゥーリチさんの『RAINBOW BOOK』にもあったような気がしますが、貸しているので返ってきたら確かめてみようと思います。


お父さんさんとお母さんの寝ている隙に子どもたちは冒険へ。

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バルマレイの登場です。

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大変です。子どもたちがバルマレイに食べられてしまいます。

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助けにきた博士もの焚火の中に放りこまれてしまいます。

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どうなるのでしょう?

バルマレイの絵本は、同じミトゥーリチさんの絵の別の絵本を手にいれていて、お部屋のミトゥーリチさんの本棚から久しぶりに出してきました。

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この絵本は、以前日記で紹介しているのですが、ふたたび見返してみても素敵です。


「可愛いロシアの絵本~マイ・ミトゥーリチさん」〜2015年 1月 14日の日記
http://momokoros.exblog.jp/22728356/



# by momokororos | 2017-03-26 22:34 | 絵本 | Comments(0)
お庭にノースポールが一輪咲いていました。

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しばらくたつと、群生して咲いてきます。

# by momokororos | 2017-03-25 13:30 | お花 | Comments(0)

渋谷20:36

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これから遊びたい時間!?

# by momokororos | 2017-03-24 20:36 | | Comments(0)
井上雪さんの『廓の女』。

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前に手にいれて読みかけだったのを読み終えました。

金沢で明治時代から昭和に生きた山口きぬさんが主人公で、金沢の東の廓を舞台とした情緒溢れる物語です。

小説を、ことに泉鏡花のものをきぬはわかいころ好んだが、深夜こっそりとかくれて読むより方法がなかった。お座敷のつとめで疲れた身に、休息する時間をちぢめ、石油ランプの灯をほそめ、おっかさんの目をぬすんで客から借りた本を読んだ。鏡花が好きだったのは「ほりゃ人間やもの、一人さんを好きやら恋しいやら、ひとかどに思う年頃やったさけ。ほやけど、それが許されんさけ、なお、あの小説の夢のような語りに魅かれたがや」。
[井上雪、『廓の女』より]

小説の主人公のきぬさんが、泉鏡花さんのどの小説を読んでいたかは明記されていませんが、泉鏡花さんは明治6年に生まれで、『夜行巡査』や『外科室』を発表したのが明治28年、『高野聖』を発表したのが明治33年だから、ちょうどきぬさんが読んだ頃にあたります。
泉鏡花さんの物語はとりつきづらいのですが、じっくり腰をすえて読んでみようかなと思います。


浅野川の流れの情緒深いくだりです。

「三味線の稽古がすんで、女紅場から外へ出たさいな、浅野川が、きいらきいらと輝いとりみした。稽古場でなんとはなし肚の立っとったがも忘れっくらい、うっし川やった。川底の小石のうえに、すいすいと鮴が走っとりみした。川いちめんの、細かいちりめん皺の流れが眩して、ほんで、唄でもうたおうかァの気ィになりみすがや。」
[井上雪、『廓の女』より]

浅野川のせせかぎが目に映るかのようです。
文中で出てくる「鮴」は「ごり」。和食のお店ではこの鮴を食べさせるお店があります。ちょうど去年金沢で食べています。


金沢のうつのみや書店のこともでてきます。

小ぶとりの体にへこ帯で背中に子供をくくりつけられた姿のまま本屋にいく。片町の「うつのみや」の店に行って新聞を立ち読みするためだった。
[井上雪、『廓の女』より]

金沢生まれの人から「うつのみや書店」さんのことを聞いていたのですが、明治39年くらいの時期にうつのみや書店さんはあったのかな?と調べてみると、明治12年に創業していました。すごい老舗だったのですね。そういえば香林坊の109後の東急スクエアの地下に移ったうつのみや書店さんには、昔の写真が飾られていたことを思いだしました。


旗源平という金沢の昔の遊びも紹介されていて、そのくだりには福梅がでてきます。

勝った組には、福徳や福梅が貰えた。
(中略)
前田家の家紋と梅を形どった紅と白の福梅も、やっぱり最中の皮で包まれるお菓子である。
[井上雪、『廓の女』より]

福梅は、前に金沢に訪れていたときに見かけましたが、まだ食べていません。

ここしばらく行けず、想いだけが高まる金沢。行ったきりになりたいものです。


「金沢、そして京都への慕情」〜2017年 2月 15日の日記
http://momokoros.exblog.jp/25369448/


# by momokororos | 2017-03-23 22:49 | | Comments(0)
チェコのウラジーミール・フカさんのニューヨークのことを描いた絵本。

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イラストがかっこいいです。

見開きからこんなデザインです。

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点と短い線で表現された絵も素敵です。

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俯瞰された街も素敵。

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アメリカらしさを表現するイラストがたくさんです。

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ところどころコラージュされた写真があり魅力です。

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ニューヨークの夜景も点描です。

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2008年初版、こちらは2011年のポーランド版ですが、古い時代を感じさせる紙で、とってもよいです。

ウラジーミール・フカさんの絵本は、どこかでみているものの手にいれたのは初めてです。学芸大学の流浪堂さんで紹介してもらった1冊です。
# by momokororos | 2017-03-22 22:28 | | Comments(0)
並河靖之七宝展が、東京都庭園美術館で開催されていることに気づきました。
4/9までなのですが訪れたいと思っています。

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七代目小川治兵衛(植治)さんが庭園を手がけた京都の並河靖之七宝美術館に行ったときに、初めて並河さんの作品をみて、繊細な七宝の絵に驚き、魅せられました。

その後、迎賓館赤坂離宮の「花鳥の間」を飾る七宝の作品を並河靖之さんと 濤川惣助さんが競いあったということを知りました。
2人は有線七宝と無線七宝という異なる技法の時代の寵児。結局、濤川惣助さんの作品が花鳥の間を飾ることになったそうですが、並河さんの作品も素晴らしいです。

迎賓館は公開されている日が多くなったと聞いているので、濤川さんの作品も見にいきたいです。


並河靖之七宝美術館のことは2009年のブログに書いています。

「国宝探訪とお庭散策~京都粟田口から南禅寺あたり」〜2009年 11月 12日の日記
http://momokoros.exblog.jp/11568374/


# by momokororos | 2017-03-21 22:12 | 芸術 | Comments(0)
お庭の利休梅が咲いていました。

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こんなに早く咲いていたかなと思いましたが、この時期からお花がたくさんたくさん咲いてくるので、気づいていなかっただけかもしれません。

# by momokororos | 2017-03-20 22:25 | お花 | Comments(0)

かわいいもの、ちいさなものが大好きです


by ももころろ