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2017年 10月 22日

中目黒の魅惑の本屋と商店街

神宮前で遊んでいたおととい。
明治神宮前駅から副都心線で中目黒にでました。表参道から中目黒や学芸大学に出ることが多いのですが、明治神宮前や北参道から副都心線1本で、渋谷、代官山、中目黒、学芸大学、都立大学、自由が丘に遊びにいけるので便利かなと思いました。

以前は青葉台の方にあってしばらく前に駅近くに移転した dessinさんへ。

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dessinさんの近くには目黒銀座商店街。
久しぶりに雑貨のハイジさんへ。

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素敵なスヌードがありましたが、ストールにマフラーはたくさん持っているので我慢。

少し目黒銀座商店街や中目黒のガード下あたりを見て廻ります。

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目黒銀座商店街や中目黒駅の裏手はおいしそうな雰囲気のお店がたくさんです。渋谷の神泉や南青山、神楽坂、麻布十番、代々木上原と並ぶくらい好きなエリアです。

目黒川沿いの COWBOOKSさんへ。

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その日は3人のスタッフさんがみんないてびっくりです。
もしCOWBOOKSさんの2店舗目をだすとしたらどこですか?と聞いて、その街の話しをしていました。
その街は私が好きな街の1つでしたが、いい本屋さんに出会えていない街。どの街かは直接COWBOOKSさんの店長さんに聞いてみてください。

店内の本を見ていたのですが、おすすめの本を聞いたら、夢でみたオオカミに導かれて北米のノースウッズに移り住んだ、大竹英洋さんの『そして、ぼくは旅に出た。』をすすめてくれました。

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自分では手にとらない本です。
読み始めてみると、レイチェル・カーソンさんの『沈黙の春』が出てきたりと興味を惹かれました。そのむかし、高所恐怖症でありながら山に行くのが好きになった時期があり、生態学や自然保護の本屋などたくさん読んでいました。
ソローの『森の生活』も好きでした。

閑話休題。
夢に導かれての本を紹介してもらって、私がみたパリの夢を話して、話題は夢の話しに。
むかし安部公房さんが夢の話しを書いていたことを話したら、店長さんから横尾忠則さんや島尾敏雄さんも夢日記を書いていることを教えてもらい、お店にあった、横尾忠則さんの『夢日記』をだしてらきてもらいました。

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お店の棚にあるのをずっとみていたのですが、手にいれてなかった本なので楽しみです。




by momokororos | 2017-10-22 11:41 | Comments(0)
2017年 10月 21日

青山、神宮前お散歩〜絵本・雑貨・うつわ、そして街

東京は飽きたなあっと思いながらも、連日都内に出ています。

クレヨンハウスさんへ。
いいなって思う絵本がありましたが、また買いにくる機会もあるので保留に。
店頭ではハロウィンの飾りつけがされていました。

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雑貨の doux dimancheさん。

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コケッツさんの展示が開催中でした。
いつもお店にいるスタッフのおふたりがいませんでしたが、あとからいらしてパリ談義。
前の日にパリの夢をみていて、パリで行くところもわからず泊まるところもわからず、途方にくれていた夢で、宿だけは手配していなかくては駄目かもしれないと思っていました。
その話しをしたら、宿もとらずにパリに行ったことがあり、電話帳で調べて電話してボロ宿に泊まったことあるとの話しを、お店の方から聞きました。できるんだ、やれるんだ、と勇気をもらいました。

お店には、この前にdoux dimancheさんで展示されていたマリー・アセナさんもいらしていました。フランス語を勉強しておけばよかったなあというヒトコマもありました。お店のオーナーさんとごはんを食べにいくそうで、うらやましいかぎりです。

この前のマリー・アセナさんの展示はこちら。

フランスの作家さんの可愛い展示会〜マリー・アセナさん
2017年9月30日の日記

お店では、北欧の雑貨の新しい本がでていたので手にいれました。


ふたたび表参道の並木道の方に戻り、うつわのelephantさんへ。

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お店で少し前にみかけていたフィンランドのヌータヤルヴィのグラス。店頭に並んでいなかったので聞いてみると売れてしまったとのこと。残念、見たときに買っておけばよかったです。

elephantさんのことを書いた日記です。

青山の洋書のお店、そしてうつわのお店
2017年2月14日の日記

2015年6月1日
青山。すごく久しぶりにElephantさん。北欧のうつわのお店で、ベルント・フリーベリさんのうつわも置かれています。
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2015年2月8日
ベルント・フリーベリさんのうつわ。何度見ても素晴らしいです。COWBOOKSさんの青山のお店がまだあった頃に教えてもらったスウェーデンの陶芸家。暮しの手帖に特集されていて近くの北欧のお店のELEPHANTさんで初めて見ました。
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elephantさんをあとにして、原宿の方に下ります。
いつのまにかマリメッコさんはなくなっていましたが、近くには魅力のお店もありました。

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むかしの地名が隠田といわれたあたりを西に歩き、途中から一本道を下がりキャットストリートにでて、さらに西に歩きます。キャットストリートでもお洒落なエリアを過ぎて、閑静になっていくエリアです。
キャットストリートのつきあたりまで歩くと、東京の新刊本屋さんで一番好きだった、kurkkuライブラリーさんのあたりに出ます。ライブラリーはもうありませんが、kurkkuさんは建物の一部にまだありました。kurkkuライブラリーさんは2008年に閉店しています。

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そのむかいには、ここもよく足を運んでいた、風呂敷のむす美さん。

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そのまま千駄ヶ谷方面へ。
向こうに代々木のタワーが見えます。

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仙寿院、キラー通りの方に歩くと、うつわのshizenさんがあります。前と場所が変わっていて素敵な一軒家のお店になっていました。

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お店の人に聞いてみると、3年前に移ったそうです。
shizenさんのことは、この前に学芸大学の流浪堂さんで話していたばかりです。

メイ・サートンさんの本
2017年10月12日の日記


shizenさんは、雷電木という避雷針に使う?木を使った作品がありました。七竈(ななかまど)の木をみたいです。


shizenさんのそばの通りは、むかし魅力を感じていた神宮前2丁目の商店街。むかしと同じく今も魅力を感じ、よさげなお店もちらほら。

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ふたたびキャットストリートに戻ります。
個性的なお店もあります。

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キャットストリートは川の上に作られた道で、くねくねと道がうねっていて先が見えず飽きさせません。東京でも大好きな道の1つです。

竹下通りからのびる十字路を過ぎるとお洒落な街並みに変わってきます。
入るお店はないのですが、この道が好きで、昔はよく歩いていました。

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道の両側の建物の高さがあまり高くなく空が広くて気持ちがいいです。

そのまま歩いて、表参道の並木道。

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やはり表参道はお洒落です。
表参道をくだり、明治神宮前駅から、副都心線で渋谷、横浜方面に向かいます。



by momokororos | 2017-10-21 12:08 | 雑貨 | Comments(2)
2017年 10月 19日

絵本やお店の魅力、そして絵本への想い

今日は雨降りで寒い寒い1日でした。

高円寺のるすばんばんするかいしゃさんへ行って、店内をあったかくしてもらい、ゆっくり絵本談義してました。

お店の絵本を見るかたわら、絵本作家の出口かずみさんや、なかむらまふねさんに、きくちちきさんの話しや、絵本やお店の魅力、絵本への想いなどの話しをしていました。

今日は持ちあわせはほとんどなかったのですが、プレゼントしたいなって思う絵本が見つけられました。うれしかったです。
絵本をプレゼントしてから、絵本の写真をアップしたいと思います。

るすばんばんするかいしゃさんでは、明日10/20金曜から11/12日曜まで、花松あゆみさんの個展「voyage」を開催されます。花松あゆみさんの展示は、以前もるすばんばんするかいしゃさんや、西荻窪のFALLさんで開催されていて見にいっています。

すこしだけですが、花松さんのことを書いています。

牧野記念庭園記念館〜牧野富太郎さん
2017年5月30日の日記




by momokororos | 2017-10-19 22:18 | 絵本 | Comments(0)
2017年 10月 17日

人のためになれるうれしさ

今日は人のためになれました。
それだけでうれしいです。


by momokororos | 2017-10-17 21:43 | 気持ち | Comments(0)
2017年 10月 16日

室生寺の魅力〜矢内原伊作さん

奈良の室生寺。
憧れてやまないお寺の1つです。

部屋の本を整理していて、ふと目についた、矢内原伊作さんの『古寺思索の旅』。
久しぶりに読みかえします。

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室生寺のくだりです。

法隆寺や東大寺や薬師寺は、それぞれりっぱな伽藍ではあるが、その周囲に自然をも生活ももっていない。その意味では、それらは周囲から遮断され、自然からも生活からも切り離された抽象的な建造物である。これに反して、室生寺のなつかしさは、それが山ふところに抱かれて自然と一つになり、同時に室生村と一つになることによってわれわれの生活につながっているところにある。しかし、それだけではない。われわれが室生寺に対して、奈良の諸大好寺に対してもつのとちがった特別の懐かしさをおぼえるのは、その全体配置においても、一つ一つの堂塔建築においても、またその建築物のなかの諸仏像においても、奈良の諸大寺には見られない優しさ、親しさが感じられるからである。(中略)
たとえば奈良の諸大寺の建築は、法隆寺にしても東大寺にしても薬師寺にしても、いずれも左右対称のきびしい均整をもち、いかめしい門で守られ、巨大な金堂の屋根は重い瓦でおおわれ、いかにも重々しく人を威圧する。そのなかの仏像にしても相貌からして大陸的であり、きびしい抽象的造形が威圧的である。これに対して室生寺は全体の配置からして軽快であり、堂塔門小じんまりとして優しく、屋根は檜皮葺きや杮葺きだから、やわらかい感じで親しみやすい。
[矢内原伊作、『古寺思索の旅』より

前に書いた日記の写真を引用しますが、檜皮葺の屋根はとても美しいです。


矢内原さんは、十一面観音像についても書いています。

その唇の朱の何という美しさ。肉感を包む重厚な華麗さ、こういういい方には無理があるが、わたしがこの像で感じるのはまさにそういうものである。
[矢内原伊作、『古寺思索の旅』より

わたしも室生寺の十一面観音さまの、唇の朱には、ハッとさせられます。
大阪のどこのお寺か忘れてしまいましたが、やはり十一面観音さまの唇の朱にハッとさせられたことがあります。

土門拳さんをして「日本一の美男の仏」と言わせた弥勒堂の釈迦如来座像があり、日本一小さな国宝の五重塔があり、ふくよかな優しさをたたえた金堂の十一面観音立像がある室生寺。
京都や大阪から1時間以上かかるけど、何度でも訪れたいお寺です。

そういえば、シャクナゲ咲く季節にしか室生寺に訪れていないので、他の季節にも訪れてみたいです。






室生寺の日記はたくさんありますが、岡部伊都子さんの室生寺のいい歌を引用している日記がありました。




by momokororos | 2017-10-16 22:05 | お寺 | Comments(0)
2017年 10月 15日

人に惚れてその先に惚れる〜青山二郎さん

青山二郎さんの『鎌倉文士骨董奇譚』。

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瀬戸物が好きになる前に、人に先ず惚れて、その惚れ方が瀬戸物なら瀬戸物を好きにさせるという関係は、骨董の世界では当たり前の様に見えて、実は稀有なことである。

というくだりが出てきます。
これを読んで、青山さんは稀有なことと書いていますが、人に惚れてその人が惚れているものにほだされることはよくあることに感じます。

白洲正子さんの、青山二郎さんのことを書いた文章はあまた読んだことあるのですが、青山二郎さんの文章そのものを読んだことはなかったかもしれません。少なくとも青山二郎さんの持っている本があるか思いおこせません。

そういえば、こんな本も少し前に読んでいました。

森孝一 編、『文士と骨董』。

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「小林秀雄と三十年」という青山二郎さんの文章が、『鎌倉文士骨董奇譚』にも『文士と骨董』にも載っています。

金沢にいくと、よく九谷焼を見ていますが、骨董にはまると身をほろぼすことになりかねないなと思い、身をひいています。



by momokororos | 2017-10-15 22:01 | 気持ち | Comments(0)
2017年 10月 14日

金沢駅在来線改札と金沢駅ビル美味しいもの

金沢。
思いだせば、書くことたくさんです。
少し前に金沢を訪れたときに気づいたのですが、金沢駅の在来線の改札が変わっていました。
改札で切符を切る駅員さんがはいる「フネ」と言われる金属の囲いがなくなっていました。残念です。

これは2年前に写した金沢駅の在来線改札。もちろんSuicaやICOCAなどの交通系ICカードは使えませんでした。

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金沢古都の風情(其の十五)〜金沢駅のこと
2015年5月24日の日記


この自動改札でSuicaやICOCAが使えるようになって便利にはなりましたが、ちょっとさみしい気持ちです。

改札で思いだしたのですが、金沢駅の改札を出て、左にいった方の駅のビルの中のセブンイレブンに、「あんころ餅」の圓八さんがあるのですが、先日、名鉄エムザの地下のお土産売り場で見かけました。賞味期限が当日中なので、なかなかお土産にはできないのですが、あんこが好きでなかった私を目覚めさせた一品です。

冬の金沢散歩(其の九)〜金沢の和菓子
2016年1月15日の日記

金沢駅のセブンイレブンのあんころ餅の売り場。売り切れだったときの写真。いまは売り場の場所が変わっています。

2016年4月16日
金沢。昨晩売り切れていた圓八さんのあんころ餅。今日はありましたが、消費期限が当日中。悩ましいです。
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その次の日の売り場。

2016年4月16日
金沢。松任の圓八さんのあんころ餅。あんこがあまり得意でなかったわたし。一気に好きになった一品。見ていると男性もたくさん買っていきます。
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圓八さんのことと、この前に日記に載せたターバンカレーさんのことを書いていた日記もあったので載せておきます。

金沢お散歩日和(其の一)〜香林坊・広坂あたり
2016年2月13日の日記


by momokororos | 2017-10-14 22:48 | 気持ち | Comments(0)
2017年 10月 13日

happa doさんの可愛い動物のモビール〜鎌倉御成通り

今日は鎌倉の御成通りにある雑貨の葉っぱ小屋さんへ。
店長さんのhappa doさんの作品の「葉っぱ市」がきのうから始まっています。

動物たちの可愛いモビールが飾られています。

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可愛いです。

鳥のモビールが大好きで。いつもは鳥のモビールを買うのですが、今日は動物たちのモビールの1つを手にいれました。

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お店には、雑貨の卸しをしている方がいらしていて、店長さんと3人で雑貨談義でしながら長居していました。


by momokororos | 2017-10-13 22:17 | 雑貨 | Comments(0)
2017年 10月 12日

メイ・サートンさんの本

昨晩は久しぶりに学芸大学へ。

流浪堂さんで、メイ・サートンさんの本を見つけました。

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流浪堂さんのミニギャラリーに2冊も面陳されていました。図書館でも見たことのない本なのでうれしいです。まだ読んでいませんが、読むのが楽しみです。


流浪堂さんでは、千駄ヶ谷と原宿のあいだにあるうつわのshizenさん、学芸大学のうつわの宙さんの話題も話していました。どちらも久しく行っていないので、行ってみるのもいいかなと思いました。

余談ですが、学芸大学の洋菓子のマッターホーンさん。いつも売れ切れのカットのバームクーヘンがありました。うれしくなってお土産にしました。
学芸大学は最近、流浪堂さん、たまにマッターホーンさん、ロミ・ユニさんに寄るだけになってます。



じっくり読みたい『独り居の日記』〜メイ・サートンさんの本
2016年11月6日の日記

ひとりだけの素敵な時間〜3冊の本より
2016年11月1日の日記


by momokororos | 2017-10-12 22:31 | | Comments(0)
2017年 10月 11日

東郷青児さんの展示会

東郷青児さん。
新宿の東郷青児記念損保ジャパン日本興和美術館で開催されている「生誕120年東郷青児展」を見にいきました。

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展示されている作品が油絵だということに驚かされます。とうてい油絵には見えません。

図録です。


展示作品に「望郷」という作品があるのですが、たしなみを感じられるしぐさやおももちが、お友達にそっくりです。


東郷青児さんの初期の作品はタッチの荒々しい作品もあるのですが、その深い色も好きです。特に「帽子をかむった男(歩く女)」の作品は好きです。


東郷青児美術館のある42階から見える東京の風景。



高層ビル群は下からみるとこんな風景。


何度もみている光景ですが、子どものようにはしゃいでしまいます。


東郷青児さんの描く挿絵は魅力で、こんな本を持っています。

北園克衛さんの詩と東郷青児さんの挿絵の『火の菫』。




東郷青児さんの『手袋』。


箱だけではなんだからわかりませんが、展覧会の図録にも写真が載っていました。


室生犀星さんの『乳房哀記』の表紙も東郷青児さんの絵です。


宇野千代さんとの共著のこの本もいいです。



京都の河原町の西木屋町通四条上ルのソワレさんは東郷青児さんが通ったお店として知られています。

こちらは2014年2月に訪れたとき書いたものです。

2014年2月12日
京都。西木屋町通四条上ルにあるソワレさん。


ソワレの看板の絵は東郷青児さんです。

青い感じの幻想的な店内には、東郷青児さんの絵が飾られています。

このお店で頼むのが、見ているだけでも楽しいゼリーポンチです。

2014年2月12日
ソワレさんのフルーツポンチ。

ゼリーヨーグルトも食べています。



東郷青児さんが通っていた頃に想いを馳せます。

吉祥寺のボアさんも東郷青児さんが通った喫茶店ですが、10年くらい前に閉店しています。





by momokororos | 2017-10-11 22:20 | 展示会 | Comments(0)