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2016年 08月 30日

可愛くて優しいイラスト〜ドン・カ・ジョンさん

神戸元町のハニカムブックスさんで、ふとかわいい小冊子をみつけました。

ドン・カ・ジョンさんの『Wishくん』。

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この小鳥の絵、見覚えがあります。

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イラストに添えられたメッセージと対のページの言葉が素敵です。

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家で確かめてみると、ドン・カ・ジョンさんの絵本をやはり持っていました。

ドン・カ・ジョンさんの『とどけ ありがとう』。

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都立大学の、ニジノ絵本屋さんで手にいれた絵本です。

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あらためて、とっても素敵な絵本だと思いました。

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可愛いし、優しいし。

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小鳥が好きなわたしにはたまらない絵本です。

手にいれたときも素敵な絵本だなって思っていましたが、今回の絵本を手にいれて思いが深くなりました。


by momokororos | 2016-08-30 22:52 | 絵本 | Comments(0)
2016年 08月 28日

『WOMEN OF VISION』〜ナショナル ジオグラフィックの写真集

ナショナル ジオグラフィックの女性写真家の写真集の『WOMEN OF VISION』。

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大阪水無瀬の長谷川書店さんで手にいれた1冊。

夕陽を浴びてたつ少女の写真に惚れました。

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素敵な笑顔です。

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野生の豹。

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臨場感あふれる、いきいきした、気持ちを誘う、ときには緊迫した写真がたくさん載っています。

ナショナルジオグラフィックの雑誌を久しく見ていませんでしたが、見てみたくなりました。



by momokororos | 2016-08-28 15:12 | 写真 | Comments(0)
2016年 08月 27日

ロシア・アヴァンギャルドのデザイン

ロシアのアヴァンギャルド。
しばらく前から興味を惹かれています。

西荻窪のウレシカさんで手にいれた、『ロシア・アヴァンギャルドのデザイン』。

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この女性が並んでいるイラストは、少し前に買ったアヴァンギャルドの本にも載っていましたが、大好きなイラストの1つです。


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こちらのシンプルなイラストの本はかなり魅力的です。

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この灯台や船や海のイラストは、どこかで見たことがあります。岩手水沢の、ふぉりくろーる。さんだったかもしれません。

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着ている人がいるとびっくりするだろうけど惹かれてしまいます。

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この本は、やさしい解説がついているので、アヴァンギャルド初心者のわたしでも楽しみながら、勉強にもなります。


by momokororos | 2016-08-27 22:28 | | Comments(0)
2016年 08月 27日

『八本脚の蝶』のこと(其の二)〜二階堂奥歯さんの本

二階堂奥歯さんの『八本脚の蝶』。
読み終わりました。ほんと素敵な本です。

もう1冊持っていたくて2冊目も手にいれました。

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「2016年本屋大賞 第1回超発掘本」という帯がついていました。

先に手にいれた本はこんな帯でした。

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読みすすめているときから引きこまれ、読んだあとの余韻もすごいです。理解できないところもかなりあったのですが、惹かれてやみません。あまりにも気にいってしまい、誰かと共有したくなります。

二階堂さんは、お洒落や美容に興味を持つチャーミングな乙女でありながら、読んでいる本は興味多岐に渡り、そこから喚起される思索は奥深いです。

この本には、二階堂さんが読んだ300冊以上の本がでてきます。
わたしが読んだことのないジャンルである幻想文学の本がたくさんです。

この本の中で二階堂さんが読んだ本について言及している300冊のうち、私が読んだのはたったの10冊くらいでした。

わたしの読んだ本です(敬称略)。

森茉莉、『甘い蜜の部屋』
鴨居羊子、『私は驢馬に乗って下着をうりにゆきたい』
マリアナンナ・アルコフオラード、『ぽるとがるふみ』
串田孫一、『山のパンセ』
ヘンリー・デイビッド・ソロー、『森の生活』
江戸川乱歩、『少年探偵団シリーズ』数冊
尾崎翠、『第七官界彷徨』
スティーヴン・ミルハウザー、『イン・ザ・ペニー・アーケード』
室生犀星、『蜜のあはれ』
ダイ・シージエ、『バルザックと小さな中国のお針子』
ミヒャエル・エンデ、『はてしない物語』

読んだ本がほとんど共通していないにもかかわらず、挙げてある本の内容がほとんどなじみがないにもかかわらず、共感を覚えました。

二階堂さんが読んだ本だけでなく、世の中に対する感受性、自意識なども含めて、うなずけたり、身につまされたりしました。他人には小さなことが自分にとっては大きなことだったりすることを痛切に意識します。それでも周りに流されることなく、とことんまで思索追求している姿勢に感銘すら覚えます。

二階堂奥歯さんの感じる世界、描く世界に深くはまってしまいました。

幻想文学の本をたくさん読んでいる二階堂さん。
東京の森下にある幻想文学が強い本屋さんの、ドリスさんに初めて訪れてみました。

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まったく読んだことないに等しい幻想文学。右も左もわからず長居してしまいました。意外に?女性のお客さんが多かったです。

神保町の幻想文学が強い、たなごころさんにも行ってみました。

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お店は開いていなかったので、また今度再訪してみたいと思います。

二階堂さんの日記で取りあげられている本をすべて読んでみたいとも思ってしまっています。同じように思っている人は、私だけではないような気がします。

ピエール・マッコルランさんの『恋する潜水艦』も載っていた本の1つ。タイトルの可愛さに惹かれて手にいれてました。

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この本も近いうちに読みすすめようと思います。
『八本脚の蝶』は2回目を読みはじめています。1回目より楽しみです。


「『八本脚の蝶』のこと〜二階堂奥歯さんの本 」〜2016年8月21日の日記
http://momokoros.exblog.jp/24608145/


by momokororos | 2016-08-27 11:05 | | Comments(0)
2016年 08月 26日

ポール・コックスさんの作品集

フランスのポール・コックスさんの作品集を中目黒のdessinさんで見かけました。

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ちょっと高かったのでどうしようか迷いましたが、魅力的なので手にいれました。

色がものすごくきれいです。

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フランスぽいイラストもいろいろ載っています。

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かわいくないような可愛いような魅力がたまりません。

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このイラストの絵本は本屋さんで見たことがあります。

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今度見かけたら手にいれたいと思います。

ポール・コックスさんは、JR東日本の北陸新幹線開業キャンペーンで、CMや新聞広告・ポスターのイラストを担当していました。2015年の初夏に金沢でも展覧会していました。その時分金沢に訪れていましたが、知りませんでした。残念。
またどこかで展示あったら見にいきたいです。


by momokororos | 2016-08-26 22:47 | 絵本 | Comments(0)
2016年 08月 25日

色が載った絵本/載らない絵本〜ロジャー・デュボアザンの『ペチューニアのだいりょこう』

ロジャー・デュボアザンさんの『ペチューニアのだいりょこう』の絵本。

こちらはずっと前に手にいれた冨山房版。

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どちらのお店で手にいれたか忘れました。

アメリカのペーパーバッグ版もかなり前に手にいれています。

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こちらは高円寺のるすばんばんするかいしゃさんで手にいれました。
このペーパーバッグ版はオールカラー。
なんでもないことのようですが、先の冨山房版はカラーとモノクロの交互のページになっています。

比べてみます。
上がペーパーバッグ版、下が冨山房版。

1ページ目。

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2ページ目は両方ともカラーです。

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3ページ目。

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どうしてペーパーバッグ版にはすべてのページに色が載っているのか疑問でした。

疑問を解明しに、るすばんばんするかいしゃさんに持ちこんで相談です。

すると、お店には同じ絵本の佑学社版がありました。

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佑学社版もカラーとモノクロの交互のページでした。そして同じ松岡享子さんの訳ながら、冨山房版と佑学社版では少し訳しかたが違っています。

ロジャー・デュボアザンさんのアメリカのペーパーバッグ版よりも前に出版されているハードカバー版がどうなっているのかを見ないとわからないという結論になりました。

ロジャー・デュボアザンさんの他の絵本はカラーとモノクロの交互のページ構成なので、おそらく同じカラーとモノクロの交互のページ構成だと思います。

ペーパーバック版が出版されたときには、ロジャー・デュボアザンさんはまだご在命されていたので、本人が色を加筆したか、色を載せることを同意したのかもしれません。
作家の没後に作家の家族が加筆修正に同意して直される例もあるそうです。
ロジャー・デュボアザンさんの描いた原画はすべて色が載っていた可能性もあります。

出版の過程まで記録しているとわかりやすいと思うのですが、そこまでわからないみたいですが、想像する楽しみもあります。

この絵本のハードカバー版を早く見てみたいものです。


by momokororos | 2016-08-25 22:56 | 絵本 | Comments(0)
2016年 08月 25日

素敵な色のチェコの絵本〜オルガ・チェホヴァーさん

チェコのオルガ・チェホヴァーさんの絵本。
色合いがとっても素敵です。

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西荻窪のウレシカさんで手にいれました。

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なんて素敵なサメ?でしょう。
このイラスト見たことあるような気がしていたのですが、安めの値段だったので即手にいれました。

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家に帰ってみて探してみると、なんと同じ絵本を持っていました。
作家の名前も覚えていなかったのですが、好きなものは変わらないものです。

同じ日に中目黒のdessinさんに寄ってみると、同じ作家さんの絵本がたくさあるとのことで出してきてもらいました。

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ほんと可愛くて素敵です。

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夢みるかのような色遣いです。

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この猫かわいいです。
ヨゼフ・パレチェクさんを思いおこします。

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オルガ・チェホヴァーさんの絵本、他にも出会えるといいなって思っています。


by momokororos | 2016-08-25 12:39 | 絵本 | Comments(0)
2016年 08月 23日

『白壁の花』〜廣津里香さんの日記

今年、金沢の石川近代文学館での展示を見てから好きになった廣津里香さん。
去年、学芸大学の流浪堂さんでたくさんの廣津さんの本が入ったときに紹介してもらいましたが、そのときは少し見ただけでおわっていた本でした。

石川近代文学館に展示されている廣津さんの絵を実際に見て、詩や経歴に触れて、惹かれました。

金沢から帰ったあとに、流浪堂さんに寄って廣津里香さんの展示のことを話したら、1冊だけ画集が残っているとのことで、少し高かったのですが手にいれました。

先日、流浪堂さんに寄ってみると、廣津里香さんの本がなにげなく棚にあるのを見つけました。

『白壁の花』

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この中に廣津さんの日記が載っていました。彼女が16歳から3年間の日記です。
自分や周りへの状況にあらがう情熱的なココロをもちながらも、冷めた気持ちで見つめているココロの両方をもちえている人だったように思えます。

石川近代文学館では、廣津さんの日記が展示されているのですが、ガラスケースの中にあり開かれたページしか見れません。他のページも是非みたいと思っていました。

この日記の中に、

「アンネの日記」を、私はくり返し読んだ。私は一日のできごとを書くような日記はつけたことはないし、今後もそうする気はない。ただ、noteしていくことは、今までのように続けるだろうが。」

『アンネの日記』は、彼女の愛読書の1冊。私も好きな本。それだけでも嬉しいです。

流浪堂さんには、石川近代文学館出版の『広津里香詩集』もありました。

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石川近代文学館での廣津里香さんの展示は常設展。愛読書も展示されています。

特別展でも常設展にはでていない絵や写真がでているのを、この前に金沢を訪れたときに出会いました。

廣津さんの展示は3度見にいっているのですが、また廣津里香さんの展示を見に行きたいものです。


「『アンネの日記』を巡る本たち」〜2016年7月20日の日記
http://momokoros.exblog.jp/24541218/

「金沢春のお散歩(其の三)~石川近代文学館」〜 2016年4月12日の日記
http://momokoros.exblog.jp/24298350/

「廣津里香さんの絵~ 『黒いミサ』」 ~2016年3月22日の日記
http://momokoros.exblog.jp/24239722/

「廣津里香さんの絵と詩~石川近代文学館」~2016年3月7日の日記
http://momokoros.exblog.jp/24198123/


by momokororos | 2016-08-23 22:20 | | Comments(0)
2016年 08月 22日

素敵な言葉〜『オードリー・ヘップバーンの言葉』

確かテレビの番組で見たのだと思いますが、高齢になったオードリー・ヘップバーンさんが、「いまの私が一番好き」と言っていたことを知り、素敵な言葉だなって思いました。

ずっとその言葉が載っている本を探していたのですが、先日新刊本屋さんで『オードリー・ヘップバーンの言葉』の本を見つけました。

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山口路子 著
だいわ文庫

この本の中に、オードリーの言葉が載っています。

「年とともに自分が
変わっていくのがわかります。
でもそれを直視しなければ。
みんなが経験することですから。」

さらに、山口さんの文章。

「 オードリーは、美しさを保つためにもちろん、できる範囲でのことはしていたでしょうが、加齢による変化に、むやみに抵抗することはなく、髪も染めなったから、五十代にもなると、あちこちに白髪が目立つようになりました。皺だって増えました。
マスコミは『ローマの休日』の妖精がすっかり年をとったことを書きたてましたが、オードリーはそのことに対しては超然としていました。
目じりや唇のわきの皺を隠そうともせず、
「これは笑い皺です。笑いほど嬉しい贈り物はありません」
と微笑みました。」

これまで、誰かの言った言葉を抜粋して載せている本は買ったことはなかったのですが、この本は素敵だなって思いました。

この本ではありませんが、こんな言葉も語っていたみたいです。

「たしかに私の顔にシワも増えました。ただそれは、私が多くの愛を知ったということなんです。だから私は、今の私の顔の方が好きです。」

私の探していた言葉に近い言葉です。

オードリー・ヘップバーンさんは映画の『パリの恋人』から知りましたが、ほんとに素敵な人ですね。


by momokororos | 2016-08-22 22:30 | | Comments(0)
2016年 08月 22日

『うそ』〜ミロコマチコさんの絵本

中川ひろたかさん作で、ミロコマチコさん絵の『うそ』の絵本を久しぶりに見かえしました。

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手にいれたときにもいいなって感じましたが、いま読んでもすごくいいです。
絵本の絵の方を注目してしまうけど、中川ひろたかさんの文章もいいんです。

はじめのページから惹きつけられます。

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「うそつきは、 ドロボーの はじまりって いわれるけど
うそを ついていない ひとなんて いる?

うちの おかあさんなんか
ずっと 25さいって いってたけど
ほんとは 38さいだったんた。」

いろんなうそがでてきます。

「うそを つくことは いけないことだけど
ひとを よろこばす うそも ある。」

あらためて読んでみると、一層素敵な絵本に思えてきました。

この絵本を読むと思い浮かぶのが、谷川俊太郎さん文で長新太さん絵の『きもち』のという絵本。

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こちらの絵本も素敵なんです。



by momokororos | 2016-08-22 12:30 | 絵本 | Comments(0)