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絵本の森をお散歩


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小さい女の子たちのお洋服にお帽子がとってもかわいくて、気持ちも伝わってきます。
一目見たときから、お部屋の絵本の森を歩かせたいなって思いました。
by momokororos | 2010-04-29 22:28 | 雑貨 | Comments(0)
この前、東京青山に行ったときに、
表参道駅の構内で、なにやら写真を撮っている人がいました。
見廻すと、たくさんの女性が柱の写真を撮っていました。

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あまり見ない光景なので思わずパチリしちゃいました。
そんなに人気なんですね~
by momokororos | 2010-04-28 23:36 | 気持ち | Comments(2)
先日、東京馬喰町にあるチェコの絵本と雑貨の
「CEDOK zakka store」(チェドックザッカストア)さんへ行ってきました。

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家からはちょっと遠いなって場所にあります。
あまり行かない街がそんな風に感じさせるのかもです。
最寄り駅は都営線の馬喰横山駅かJRの馬喰町駅からで歩いて2、3分の距離なのですが、
いつも使っている東京メトロの小伝馬町駅からは歩いて10分くらいです。
「ノスタルジック・ロシア」の展示会が開催されるとのことで久しぶりに訪れました。
CEDOKさんの本店の神戸栄町には先日訪れていたのですが、お店は開いてませんでした。

東京のCEDOKさんのお店のはいっているビルには、カフェやギャラリー、雑貨屋さんなどが入っています。周りにはほとんどお店がないので、ここだけ異次元な感じです。しばらくぶりで訪れたのですが、CEDOKさんはレイアウトが大きく変わっていました。

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入って左側が企画展のスペースです。
もう終わってしまったのですが、こんな展示が開催されていました。

「ノスタルジック・ロシア」
■ 2010年4月6日(火)~4月24日(土)(終了)
■ CEDOK TOKYO STORE(東京)
■ 定休日 日曜・月曜
■ 13:00-19:00
■ 〒101-0031 東京都千代田区東神田1-2-11アガタ・竹澤ビル404
■ TEL 03(6240)9500
http://www.cedok.org/

東京高円寺の絵本屋の「るすばんばんするかいしゃ」さんが参加するイベントで、かなりのロシアの絵本を集めたということを聞いたので見にきました。買わなかったのですが、「バスネツォフ」さんの大型の絵本が一番よかったです。

お店の方と、チェコの絵本の話しをしているなかで、ずっとほしいなって思っていた「イジー・トゥルンカ」さんの絵本が、前に開催されていた展示会でお店に出ていることを聞きました。売れずに残ったとのことですが、かなり高いのでとりあえず保留です。

同じビルのドイツの雑貨の「MARKTE」さんにも寄りました。

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次の東京のCEDOKさんの展示も素敵です。

「白石チエ 展示会」
■ 2009年4月27日(火)~2010年5月8日(土)
■ CHEDOK TOKYO STORE
■ 13:30~19:00(最終日は18:00まで)
■ 定休日 日曜日・月曜日(5/2、5/3は営業)
■ 東京都千代田区東神田1-2-11 アガタ・竹澤ビル404
■ tel 03-6240-9500
http://www.cedok.org/

白石チエさんは、2年前の大阪の天保山で開催された「アートフェスタ」で出会った作家さんでポストカードを買っています。

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「海辺の展示会~ART stream2008~2008年11月3日の日記
http://momokoros.exblog.jp/8884501/

もう1年半も前なんですね。また作品を見るのが楽しみです。

帰りは、周辺探索もかねて都営新宿線の岩本町駅から電車に乗ろうと思ったのですが、
ふと顔をあげると、秋葉原の本屋の「SHOSEN」よの「ヨドバシカメラ」の建物が見えました。

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東京で遊ぶこと長いのですが、東京メトロの秋葉原駅と岩本町駅が目と鼻の先とは知りませんでした。小伝馬町から歩くより秋葉原から歩く方がCEDOKさんは近そうなので、今度から秋葉原から歩いていこうと思います。
by momokororos | 2010-04-27 22:59 | 絵本 | Comments(0)
先日の日記に続いて、「ちひろ美術館」で開催されている展示会の話題です。
住んでいる横浜からはかなり遠いけれど、足を運んでしまう魅力いっぱいの美術館です。

「ちひろと金子みすゞ」と同時開催しているのが、「ポーランドの絵本画家たち」の展示です。

「ポーランドの絵本画家たち」
■ 2010年3月2日(火)~5月9日(日)
■ ちひろ美術館・東京
■ 午前10時~午後5時
 (4月29日~5月5日と8月10日~20日は18時まで開館)
■ 休館日 月曜日(祝休日は開館、翌平日休館。5月3・4・5日は開館、6日は休館。8月16日は開館)、臨時休館は5/6(木)、
■ 〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-7-2
■ TEL 03-3995-0612 / テレフォンガイド 03-3995-0820、FAX 03-3995-0680
http://www.chihiro.jp/tokyo/

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1階奥の展示会場と2階の展示スペースを使っていて、かなりの作品数でした。

ポーランドの「ボフダン・ブテンコ」さんの作品が展示されていますが、
「しずくのぼうけん」という絵本もボフダン・ブテンコさんの作品でした。

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シンプルな絵なのですが、しずくちゃんの状態を上手に表現しています。
かわいいなって思います。

今回の展示会の図録から、しずくちゃんです。

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こちらは、日本語版の絵本から、しずくちゃんです。

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他にもボフダン・ブテンコさんの絵本は素敵な絵本が多くて、特に鯨の絵本がお気にいりでした。東京の都立多摩図書館所蔵の絵本と書いてあったので、会期が終わったら見にいきたいなって思っています。

「ユゼフ・ヴィルコン(ヨゼフ・ウィルコン)」さんの原画も展示されていました。
ヨゼフ・ウィルコンさんの今まで見たことのない翻訳されていない素敵な絵本がありました。
ゆっくり見てみたいなって思いました。

ヨゼフ・ウィルコンさんは3冊の絵本を持っています。

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「やさしいおおかみ」のでだしはとってもいい文章です。

あるひ、ぼくは、
「おおかみは すごく こわい どうぶつで、うさぎは
いつも よわむしなんでしょ―。
―きつねは とっても ずるがしこくて、ふくろうは 
なんでも しっている りこうな とりなんだよね」
と おじいさんに たずねました。
おじいさんは、
「そんな ふうに きめてしまうもんじゃない。いいか
ね。こころの やさしい おおかみ もいれば、だめな
ふくろうだって いるんだよ。きょうは ひとつ おも
しろい はなしを してあげよう」
と、いいました。
(「やさしいおおかみ」より)

持っている絵本の中では、「ミンケパットさんと小鳥たち」の絵本が一番好きなんですが、「ミンケパットさんと小鳥たち」の原画も展示されていてずっと深い色で素敵でした。
ヨゼフ・ウィルコンさんはたくさんの絵本を描いていて図書館や絵本屋さんで見かけるのですが、いまだ知らない絵本がたくさんで、いろいろ読んでみたいなって思います。
by momokororos | 2010-04-25 22:27 | 絵本 | Comments(0)
東京上石神井の「ちひろ美術館」へ行ってきました。
行きは、新宿から西武線で最寄り駅の上井草駅へ出ました。
かなり遠いのですが、魅力の展示がいろいろ開催されていてときどき出かけています。

駅から美術館の道すがら、見事な桃の花を見つけました。

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ちひろ美術館では、「ちひろと金子みすゞ」と「ポーランドの絵本画家たち」が開催されています。

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「ちひろと金子みすゞ」
「ポーランドの絵本画家たち」
■ 2010年3月2日(火)~5月9日(日)
■ ちひろ美術館・東京
■ 午前10時~午後5時
 (4月29日~5月5日と8月10日~20日は18時まで開館)
■ 休館日 月曜日(祝休日は開館、翌平日休館。5月3・4・5日は開館、6日は休館。8月16日は開館)、臨時休館は5/6(木)、
■ 〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-7-2
■ TEL 03-3995-0612 / テレフォンガイド 03-3995-0820、FAX 03-3995-0680
http://www.chihiro.jp/tokyo/

「金子みすゞ」さんは大好きな詩人で、やさしくてココロあらわれるような詩が素敵です。

今回の展示は、いわさきちひろさんの絵に金子みすゞさんの詩を添えた展示なのですが、
絵に詩をつけたわけでもないのに、詩に絵をつけたわけでもないのに、こんなにも気持ちが呼応するものかと思うくらい、みすずさんの詩とちひろさんの絵の気持ちが呼応しています。

美術館の中庭には、チューリップや桜のお花がきれいでした。

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「ちひろ美術館」の「ちひろのアトリエ」を囲んだところに、ちひろさんの生涯とそのときの言葉が展示されているところがあって、その最後に展示されている言葉が素敵で、見にいくといつもこの言葉に深くココロを動かされます。

私が力がなくて無力なとき( いつもそうなのだろうけれど) 人の心の
あたたかさに本当に涙ぐみたくなる。この全く勇ましくも雄々しくも
ない私のもって生まれた仕事は絵を描くことなのだ。たくましい、人
をふるいたたせるような油絵ではなくて、ささやかな絵本の絵描きな
のである。
そのやさしい絵本を見たこどもが大きくなってもわすれずに心のどこ
かにとどめておいてくれて、何か人生のかなしいときや、絶望的になっ
たときにその絵本のやさしい世界をちょっとでも思いだして心をなご
ませてくれたらと思う。
それが私のいろんな方々へのお礼であり、生きがいだと思っている。
(1973 年 ちひろ最晩年の手帳より)

自分自身一番つらいときに、好きなことの大半を楽しめなくなった時期があるのですが、
そんなときでも、絵本を見る時間と見たいと思う気持ちだけは残りました。
ちひろさんの想い願っていた絵本のやさしさをとっても感じます。

ちひろ美術館で、今回展示されているもう1つに「ポーランドの絵本画家たち」があるのですが、
続けて紹介したいと思います。こちらの展示も素敵です。
by momokororos | 2010-04-24 23:56 | 絵本 | Comments(0)
大阪雑貨巡り、いつも訪れている街だけど楽しいことに変りありません。
今回は久しぶりの大阪でした。

その日は、大阪中崎町を巡ろうと思ったのですが、
お昼を中津にある絵本カフェの「ペンネンネネム」さんで食べようと思いました。
ここ最近、「ペンネンネネム HARRY」さんを訪れていたのですが、
久しぶりに「ペンネンネネム Green]さんへ。

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京都の吉田山を下るときから足が痛くなりはじめて思うように歩けなくなっていたのですが、
ペンネンネネムさんは3階。登るのがつらかったです。
それでも、「ぐりとぐら」のドアでほっこりとします。

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平日のちょうどランチどきで、店内は女の子でたくさんでした。

窓際のカウンターに座ります。

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とってもおいしくていつも頼んでしまうのが「石焼きハヤシカレー」です。

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料理が出てくる前、そして食べ終わったあとには絵本を堪能でついつい長居です。

お店を後にして中崎町へ。歩いて7,8分の距離です。
新しいお店がどんどんできている中崎町。
ここしばらくよく訪れているお店しか巡れませんでしたが、久しぶりに新しいお店に入りました。
少し前にオープンした雑貨の「シロツメ舎」さん。

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同じ中崎町の「NINO」さんの姉妹店で、以前NINOさんの置いてあった海外の雑貨が
シロツメ舎さんに並べられています。
続けて雑貨の「NINO」さんへ。

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小鳥のブローチを手にいれてお洋服につけて歩いていました。

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お店のすぐそばにある神社の御神木の話題でかなり盛りあがりました。

表通りにある雑貨の「JAM POT」さんへ。

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お店では50年代?60年代のイラスト入りの素敵なペーパーを見つけました。

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一旦中崎町を離れ、なんばに行って扇町を経て中崎町へ戻ってきたのですが、いつも寄る雑貨の「COCOA」さんはお休みで、和雑貨の「ひより」さんは6時過ぎて閉まってしまってました。「R cafe」さんは平日は6時半くらいまでなので諦めました。もう少し計画的に歩かなければと思いました。
by momokororos | 2010-04-21 22:47 | 雑貨 | Comments(2)
少し前のことですが、1月初めに三岸節子さんの「花より花らしく」という本を読みました。

「花より花らしく」三岸節子、求龍堂

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東京青山の「COW BOOKS」さんで表紙の絵の色遣いに惹かれて手にいれて読んでみました。
日常見かける自然やお花や風景に三岸節子さんの心が呼応して、淡々と語られた文章ながらも想いを感じる素敵な本でした。描く対象をいったん自分の中に取りこんで描く過程でひらめくものを絵にしていく、という制作活動のことにも触れられていて、表現することについてあらためて考えさせられました。
南仏に住み、日本の大磯に住み、太陽と色の風景に惹かれ夢みるように表現されている文章で、フランスでも日本の風景であっても三岸節子さんの想いやこだわりが感じられます。日本人の感覚を通して語られて描かれる南仏の風景や憧憬に憧れてしまいます。
初めて読む作家さん(画家さん)なのですが、とっても素敵だなって思いました。

そんな思いの中、大阪のなんばで「三岸節子展」が開催されることを知り、
ちょうど関西に行くタイミングだったので見にいってきました。

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「没後10年記念 三岸 節子展 心の旅路~満開の桜のもとに」
■ 2010年3月31日(水)~4月19日(月)
■ 大阪高島屋 7階グランドホール
■ 午前10時~午後8時
■ 〒542-8510 大阪市中央区難波5丁目1番5号
■ TEL(06) 6631-1101
http://www.takashimaya.co.jp/osaka/index.html?header

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お花の絵や、南仏の太陽に照らしだされる家家の風景が素敵でした。
三岸節子さんは年をかさねながら絵と真摯と向きあっている姿勢がすごく伝わってきます。
会場の中で流されていた三岸節子さんのビデオには、晩年のときに絵を描かれている映像もあって、そこまで絵を描くことに情熱を傾けている姿に心動かされるものがありました。
「花より花らしく」を読んだときに感じた以上にも情熱的な人だということが伝わってきます。
本の中の文章や絵からは、絵に対する姿勢や情熱さとはちがった静謐さが感じられ素敵です。
私が訪れてたとき、展示会場を訪れている方は年配の方がほとんどでした。年をとってもそのときどきの思いを描かれた三岸節子さんの人生に共感される方が多いのかもしれません。

パンフレットの裏にも載っている「桜がさいた」の絵は93歳のときに描かれています。
「生命に執着し、執念を燃やす怖さが描けなければ、本当の桜を描いたことにはなりません。今の私なら描くことができます。美しさと怖さを。」(『日本の美 さくら』より)
華やかさだけはなく、一瞬の華やかさにひそむ静かで永続なるものも表現しているのかもしれません。

大阪の展示のあとは、東京の日本橋へ巡回して開催されます。

「没後10年記念 三岸 節子展 心の旅路~満開の桜のもとに」
■ 2010年4月22日(木)~5月10日(月) 
■ 東京 日本橋高島屋 
■ 午前10時~午後8時
■ 〒103-8265 東京都中央区日本橋2丁目4番1号
■ TEL(03) 3211-4111
http://www.takashimaya.co.jp/tokyo/index.html?header

ブログのタイトルを、展示会のタイトルにしようか悩みましたが、「花より花らしく」が三岸節子さんの想いを素敵に表現しているので、こちらのタイトルにしました。
三岸節子さんのほかの著作や絵も出逢えるといいなって思っています。
by momokororos | 2010-04-18 22:54 | 展示会 | Comments(2)

大好きな海棠のお花

東京の桜のお花はもう終わりの時期ですが、
桜から遅れること1週間、大好きな海棠(かいどう)のお花が咲いてきます。

先日の週末に、東京の日本橋人形町を歩いていたら、
街路樹に海棠があるのを見つけました。

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かわいいお花です。
樹木のお花では一番好きなお花なので、出逢えてよかったです。
蕾から咲きはじめは濃いピンク色なんです。

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海棠はときどき庭木としても見かけることがあるお花で憧れです。
鎌倉には海棠のお花が咲いているお寺がたくさんあってよく見にいっているのですが、
今年は気持ちに余裕がなかったせいか、咲く時期だということに気づきませんでした。

折々の季節から感じる想いを大切に生活をかさねたいなって思っています。
by momokororos | 2010-04-15 22:14 | お花 | Comments(0)
先日関西を訪れていたとき、いつもの雑貨巡りも楽しんでいました。

大阪堀江の雑貨屋の「prickle」さん。
東京青山の「Arrivee et Depart(アリヴェデパール)」さんの中に、prickleさんのお店があったのですが、入っているビルの閉鎖で、アリヴェデパールさんとともに閉店してしまいました。
大阪堀江の「prickle」さんは、大阪茶屋町にお店を構えていたときから10年以上も頑張っているお店で大好きなお店です。先日もお店を訪れてみました。

お店の前には、看板の二代目「Robinちゃん」がおめみえしていました。

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http://www.prickle.jp/

前にいたRobinちゃんより少し小さめかなって思います。前のRobinちゃんはかわいがってくれる人に譲るとのことでしたが、いい人にもらわれていったのかな?少し離れた十字路にあるprickleさんの看板も青山店で使われていた赤い看板に変っています。

prickleさんの店内の窓から堀江公園の満開の桜を満喫できました。
公園に面した素敵なお店で、かわいい雑貨もたくさんでつい長居をしてしまいます。

他の雑貨屋さんでも見かけていたのですが、こんな鍋つかみを買いました。

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かわいくて、まだ使えていません。
使えないかもと思う気持ちと、使ってこそと思う気持ちが揺れています。
by momokororos | 2010-04-14 22:53 | 雑貨 | Comments(0)
横浜は朝から雨模様のお天気。
夜になってからは雨脚が強くなっています。
こんなときはテレビも音楽も消して、雨の音に耳を傾けるが好きです。
見えない外の光景が雨の音によってありありと思い浮かんできます。
雨を聴きながら想いめぐらす夜は素敵なひとときの1つかもしれません。
雨が奏でる音、風が奏でる音、風景がさらに豊かに感じられますね。
by momokororos | 2010-04-12 22:03 | 気持ち | Comments(0)

かわいいもの、ちいさなものが大好きです


by ももころろ