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真冬並みの寒い日がずっと続いていますが、春のお花がたくさん咲いてきています。
家のお庭にもつぎつぎとお花を咲いてきて、毎年のことなんですが驚かされます。

雪割草(ユキワリソウ)はかわいらしい小さなお花を咲かせてくれます。

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可憐なお花で、毎年楽しみです。

鯛釣草(タイツリソウ)のお花はとってもかわった形をしています。

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華鬘草(ケマンソウ)とも言われていて、仏像の首飾りである華鬘からきているそうです。
おととしくらいに苗を買ってきて植えています。

花韮(ハナニラ)のお花です。

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家々の玄関先で咲いているお花を見てずっと憧れていました。
清楚な白のお花もほしいなって思っています。

薔薇(バラ)は育てたことがないのですが、ミニバラはときどき買ってきて楽しんでいます。

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新しいお花がまた咲いてきているかどうか楽しみです。
季節のお花を見て感じるやさしい気持ちは忘れないようにしたいなって思っています。
by momokororos | 2010-03-30 22:35 | お花 | Comments(0)
久しぶりに、昨日はいいお天気でした。

「ちひろ美術館」か「夢二美術館」なども行きたいなって思っていたのですが、ゆっくりと午後からのお出かけだったので、遅めの時間まで開館している東京乃木坂の国立新美術館へ行くことにしました。

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ちょうど今、ルノワール展が開催されています。

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「ルノワール~伝統と革新」
■ 2010年1月20日(水)~2010年4月5日(月)
■ 国立新美術館 会場:企画展示室1E
■ 午前10時-午後6時、金曜日は午後8時まで(入場は閉館の30分前まで)
■ 休館 毎週火曜
■ 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
http://renoir2010.com

ルノワールの企画展はこれまで見にいったことがなくて、今回が初めてなんです。

風景やお花の作品もありますが、女性の姿を描く作品がとってもかわいらしかったです。
上の看板描かれている絵は「団扇を持つ若い女」で、華やかなお花を背景に帽子をかぶった柔らかい表情の女性が描かれています。

こんな作品がお気に入りでした。

「ブージヴァルのダンス」

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この絵はとっても大きなキャンパスに描かれており、見るものを魅了します。
目を伏せた柔らかな表情、赤い帽子と女性らしさを演出する衣装は美しくとっても素敵です。


「水のなかの裸婦」

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少し険しさを感じる表情ながらも、ふくよかで優しさを感じる魅力的な作品です。


「入浴する女」

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こちらはグッと表情があどけなく柔らかな感じになっています。


「縫い物をする若い女」

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刺繍でしょうか、縫い物ををしている女性の絵です。
静かで満ちたりた日常の時間を感じる作品で、柔らかなタッチと色調に安心した気持ちになります。日常の中に、こんなにも穏やかで豊かな時間があることを忘れてしまっている自分に気づきます。


「レースの帽子の少女」

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淡い色遣いの可憐さを感じさせるお洒落さんな女の子です。
夢を見るかのような目と、華やかながらも抑えめな色合いの帽子が魅力です。

会場は有名な?作品の前には人が多かったものの、好きな作品は何回も見にいってゆっくり見ることができました。女性の日常の中の幸せと憧れの姿を絵の中に感じます。それは昔も今も変らないですね。
やさしくて穏やかな日常と夢を描くルノワールの作品はほんとに素敵でした。

東京では展示されず今度の大阪会場でのみ展示される作品もいくつかあります。その中で見たいなって思うのが、「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)」です。タイミングあえば見にいこうかなって思っています。

「ルノワール―伝統と革新」大阪展
■ 2010年4月17日(土)~6月27日(日)
■ 国立国際美術館
■ 開館時間 午前10時-午後5時、金曜日は午後7時まで(入場は閉館の30分前まで)
■ 〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-55
■ 休館日 毎週月曜(ただし、5月3日は開館)
http://www.nmao.go.jp/

国立新美術館をあとにして、いろいろと寄りたいところを思いだしてしまい、ついつい寄り道してしまいました。近くにくると思い出すコトがありますね。続きはまた次回書きたいと思います。
by momokororos | 2010-03-28 22:19 | 展示会 | Comments(0)
今日は冷たい雨降りの天気でした。
寒さが戻り、桜の開花が報じられるなかお花も足踏みしてしまったかもしれません。

この時期、次々と咲いてくるお花にはほんと驚かされます。
家のお庭のお花も一斉に咲いてきています。

馬酔木(あせび)のお花は咲き始めです。

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馬酔木のお花には、かわいらしいシジュウカラやメジロの小鳥が来ます。

ムスカリはかわいらしいお花が集まっています。

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1つ1つの小さなお花は、馬酔木や満天星躑躅(どうだんつつじ)のお花に似ています。

シクラメンの赤と白のお花もまだ咲いていてくれています。

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冬の時期のシクラメンのお花の彩りにあたたかな気持ちになりました。

気づかないうちにそんなあたたかな気持ちにしてくれているお花はとっても素敵です。
by momokororos | 2010-03-24 23:02 | お花 | Comments(2)
少し寒いときを感じながらも、春を感じる季節になりました。
冬から春にかけての今の季節、家のお庭にはたくさんのお花が咲いています。

鈴蘭(スズラン)のお花が咲いているのを週末に気づきました。

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つぼみだった紫木蓮のお花もいつのまにか咲いています。

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クリスマスローズのお花も今がとってもきれいです。

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木瓜(ボケ)はしばらく前から咲いているのですが、しっとりさを感じる鮮やかさです。

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利休梅(リキュウバイ)のすがすがしい白いお花も咲いてきました。

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1週間もすると、咲いていなかったお花がいつのまにか咲いていてびっくりします。
春のチカラってほんとにすごいです。

家に咲いているお花のことをしばらく書いていきたいなって思っています。
by momokororos | 2010-03-23 22:58 | お花 | Comments(2)
先日の日記に載せた「ゑげれすいろは人物」。
この本を見て川上澄生さんの版画が好きになってしまったのですが、
東京砧公園の世田谷美術館で、ちょうど川上澄生さんの展示会が開催されていました。

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「川上澄生:木版画の世界」
■ 会期: 2010年3月13日(土)~2010年5月9日(日)
  前期: 3月13日(土)~4月11日(日)
  後期: 4月14日(水)~5月9日(日)
■ 世田谷美術館1階企画展示室
■ 休館日: 毎週月曜日、3月23日(火)
  (ただし3月22日(月・祝)と5月3日(月・祝)は開館)
  休室日: 4月13日(火) ※展示替のため
■ 開館時間: 午前10時-午後6時(入場は閉館の30分前まで)
■ 会場: 世田谷美術館 1階企画展示室
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/

偶然ってあるものですね。早速、出かけてみました。

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連休中の砧公園は、お天気もよくてかなりの人です。家族連れや犬のお散歩など、おもいおもいのスタイルでくつろいでいます。そんな緑の砧公園の奥に世田谷美術館はあります。

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公園の人出に比べて美術館はガラガラでしたが、ゆっくりと見ることができてよかったです。

展示はイソップの物語の版画から展示されていました。
タイトルと3つの絵からなるいわゆる4コマ漫画的な版画です。

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「北風と太陽」なのですが、3コマの絵だけで内容が伝わるのがすごいです。
他にも、肉をくわえた犬が自分の姿が水に映るのを見て思わず肉を落としてしまう物語や、
ウサギとカメの物語などユーモラスなイソップの作品が展示されていました。

東京や横浜、アラスカ、北海道、宇都宮の街の風景の版画も展示されています。

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川上澄生さんは、横浜に生まれ、宇都宮で中学の先生をしていたそうです。
だから、自分のことを「へっぽこ先生」と称していたのですね。
この展示会は、栃木県立美術館所蔵の作品と鹿沼市立川上澄生美術館所蔵の作品の展示です。いつか両方の美術館に行ってみたいものです。


「初夏の風」

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色が抑えられた版画に美しい愛の詩が綴られています。

かぜとなりたや はつなつのかぜとなりたや 
かのひとのまへにはだかり かのひとのうしろよりふく 
はつなつのはつなつの かぜとなりたや

さりげないながらも想いの強さを感じる素敵な版画でした。
棟方志功さんが版画の制作へ転向されたきっかけとなった川上澄生さんの作品です。


「ゑげれすいろは」― 明治調・面白英語読本

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『英国を「ゑげれす」と呼んでいた時代の、少々滑稽な英語教則本にならって、川上もわざとスペルを間違えた英単語を並べたり、少々的はずれの古文調の和訳を付けたりなどして、まさに英語版・明治調といった世界を作り上げた。』(「古今東西をあそぶ 川上澄生 木版画の世界」より)

「ゑげれすいろは人物」は、「人物」以外にも「詩集」「詩畫集」「静物」などがあるみたいです。

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こちらは図録ですが、とっても素敵な展示会でした。

前半の会期が4月11日(日)まで、後半の会期が4月14日(水)から5月9日(日)までで、
後期には大幅な展示入替えがあるみたいで、また後期に見にいきたいと思っています。
by momokororos | 2010-03-22 11:03 | 展示会 | Comments(0)
東京青山の「COW BOOKS」さんは素敵な本屋さん。
中目黒のお店が本店なのですが、青山にもお店があるっと知ってから行きやすさとあわせて、よく訪れる雑貨屋さん、絵本屋さんもあって青山のお店へ寄ることが多くなりました。
http://www.cowbooks.jp/

先日お店を訪れたときにお店の本をいろいろ見ながら店長さんと話していたのですが、私が好きそうな本が中目黒のお店にあったとのことで青山のお店に持ってきてくれていました。少し前にCOWBOOKSさんのスタッフさんと、河井寛次郎さんと棟方志功さんの話題で盛りあがっていたことがあるのですが、棟方志功さんとかかわりのある作家さんの本でした。

「ゑげれすいろは人物」川上澄生、龍星閣

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「ゑげれす」とはイギリスのこと。さまざまな職種の名称が英語で、その説明が日本語と挿絵の版画で描かれています。昭和28年発行の川上澄生さんのとっても魅力的な本です。
ゴッホの絵に感動し画家をめざしていた棟方志功さんが、川上澄生さんの版画を見て感銘を受けて版画の制作へ転向されたそうです。

「運転手」

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「先生」

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みずからを「へっぽこ先生」と称する川上澄生さんの数少ない自画像だそうです。

「盗賊」

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巻末の解説は「柳宗悦」さんです。

川上澄生さんは、版画の素敵さに加えて言葉からも本質的なものを感じます。素晴らしいなって思う気持ちとともに、この時代の本やその時代に生きた人たちの想いの深さやつながりをあらためて感じます。
この本を読んだあとに、偶然にも川上澄生さんの素敵な作品に触れる機会があったので、続けて書きたいと思っています。
by momokororos | 2010-03-21 22:43 | 読書 | Comments(2)
昨日仕事を終えたあとに、東京国立博物館で開催中の展示「長谷川等伯」を見にいきました。

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「没後400年 特別展『長谷川等伯』」
■ 2010年2月23日(火)~2010年3月22日(月・休)
■ 東京国立博物館 平成館
■ 開館時間 2010年3月19日(金)~22日(月・休)は20:00ま(入館は19:30まで) 
■ 休館日 月曜日 (2010年3月22日(月・休)は開館)
http://www.tohaku400th.jp/index.html/

東京での展示のあとに京都国立博物館で展示があります。その安心感もあってなかなか見にいけずにいましたが、今度の月曜日までの展示で、展示時間は最終日まで20時まで延長されています。長谷川等伯は、「芸術新潮」でも特集が組まれて、「日曜美術館」や「美の巨人」でもとりあげらていました。この3連休は大混雑で見れないだろうなって思い、開館時間の長い金曜日の夜ならそんなに混まないだろうと思って出向きました。
博物館の正門で聞いたアナウンスは、会場に入るのに20分待ちとのこと。みんな考えることは一緒ですね。寒空の下で、平成館の前は長蛇の列でした。それでも昼間よりマシみたいです。
展覧会のページを見ると、今日の開館直後で40分待ちみたいです。

結局昨日、会場にはいれたのが6時半くらいででした。

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前半の展示は入場が締切になってから見ようと思い、後半部分から見始めました。
あまりの混雑ぶりに諦めて京都でゆっくり見ようかなって思ったほどです。忍耐強く前の人が動くのを待たなければ見れない状況でしたが、忍耐強くない私は混んでいるところは避けていたのですが、混んでいないところはほとんどないので、だんだんと私も忍耐強くなりました(笑)

「仏涅槃図」(京都・本法寺)
かなり大きいです。あまりの大きさに貼りきれなくて下の部分が床に敷かれています。動物がたくさん描かれているのですが、嘆き悲しんでいる表情にかわいらしさも感じました。

「竹林猿猴図屏風」(京都・相国寺)
お猿さんの絵です。親子の猿が同じ格好をしているのがかわいいです。お猿さんは笑っているかのようです。爪をさらっと描いている感じですごいです。竹の表情のすごいことすごいこと、まさに竹の質感が絶妙に表現されています。

鷺やカラスが描かれた絵も何点かあってかわいい感じで描かれています。
長谷川等伯の動物たちはこんなにもかわいいんだって再認識させられました。

「松林図屏風」(東京国立博物館)

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有名な国宝の絵は展示の一番最後にあるのですが、絵の前は朝の電車のラッシュ並の混雑でした。しかも人がなかなか流れません。消えいりそうなかなたにあるものを予感させるような、たおやかながら力強さをも感じさせる作品です。この作品は、東京国立博物館所蔵の作品で、前に一度博物館の国宝室で見たことがあるのですが、また展示される機会があると思うので国宝室でゆっくり見るのがおすすめです。

前半の展示も見にいきましたが、混み具合はまったく変わりませんでしたが、

「海棠に雀図」

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雀がとってもかわらしくてお気にいりの一枚です。

「楓図壁貼付」(京都・智積院)
国宝「楓図壁貼付」のうち「楓図」と「松に草花図」も展示されています。
パンフレットの表に載っているのが楓図の一部分です。

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智積院では、「楓図」と等伯の息子「久蔵」の「桜図」の作品が並んでいます。どちらかといえば「桜図」が好きかもしれません。この桜図も国宝だったような気がします。これら作品は展示会が終わったあとに、智積院でゆっくりと見たいなって思っています。

川の波のうねりの表現もすごい「柳橋水車図屏風」や、住職に留守のあいだに無断でお寺の桐文様の襖に即興で描いた「山水図襖」(京都・円徳院)なども展示されていました。

何度も会場をグルグルしていたのですが、あまりの混雑ぶりに閉館時間を30分延長するとのアナウンス。入場できる7時半を過ぎてさらに8時を過ぎるとだいぶ人が減ってきたので、見れなかった作品を見てまわりました。さらに8時半の閉館時を過ぎてから人がぐっと減ったので今一度みたい作品を離れたところが堪能しました。

東京国立博物館の本館のライトアップは美しいです。

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覚めやらぬ気持ちのまま博物館をあとにして、上野公園を夜風にあたりながら帰りました。
by momokororos | 2010-03-20 11:57 | 展示会 | Comments(2)

かわいいうさぎさん

とってもかわいいうさぎさん。一目惚れでした。
簡単に手にはいるお値段ではなく、何度もお店に通い手にとってため息をついていました。
そんな想いをしばらくかかえていたのですが、今日家にもらってきました。

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大切にしたいなって思います。
東京高円寺の雑貨のお店「ninni」さんで見つけた「kuna」さんのお人形です。
by momokororos | 2010-03-17 23:04 | 雑貨 | Comments(2)

桜の季節もうすぐ

今日はとっても暖かで、街行く人のなかには夏に近いいでたちの姿もちらほら。
陽ものびてきて、夕暮れ刻に歩くのが気持ちいいですね。

ふと顔をあげてみると、早咲きの桜が咲いているのに気づきました。

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桜のお花は年を重ねるとともに想いが深くなるような感じです。
毎年京都の桜を見ているのですが、今年はどうかなぁって思います。
桜に想いを馳せる小説も多くて、一番印象深いのが谷崎潤一郎さんの「細雪」です。
京都の平安神宮のしだれ桜のくだりを読むと、また訪れてみたくなります。
by momokororos | 2010-03-16 23:20 | お花 | Comments(0)
先月末に、東京青山の雑貨のお店の「Arrivee et Depart(アリヴェデパール)」さんと「prickle(プリックル)」さんが閉店してしまい少し気が抜けてしまったのか、さらに仕事がバタバタしていたこともあって、しばらくお出かけしていませんでした。先日の土曜日に久しぶりに都内に出ましたが、その話題はまた今度書きたいって思います。

ほとんど出歩いていないにもかかわらず、お部屋の状態は最悪で自分の気持ちそのままだなって思いました。土日に、おざなりになっていた部屋をお掃除して、雨でずっと干せなかったお布団を干して、やらなくてはと思っていたことをこなし、少し気持ちすっきりしました。

季節はまさに三寒四温で、お洋服の選択がむずかしいです。お洒落さんはすでに春の装いをしているのを見かけるのですが、冬が好きな私は冬の装いを抜けきれていません。そんな私とは対照的に春のお花がいろいろ咲いてきています。家の沈丁花も芳香あふれんばかりに咲いています。

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春の生命力が旺盛なのか気持ちがのみこまれそうな春は苦手。それでもお花は大好きなので、これからいっぱい咲いてくる春のお花のことを伝えることができればいいなって思います。
by momokororos | 2010-03-15 21:20 | お花 | Comments(0)

かわいいもの、ちいさなものが大好きです


by ももころろ